HOME > お仕事拝見 > 第1回プロデューサー・細川展裕さん


演劇の興行を統括する人。演出家をはじめとして、台本・スタッフ・キャスト・劇場などどのように興行を行うかを企画・製作する。
収支はもちろん興行の全責任を負う人である。良い舞台になるもならぬもプロデューサーの両腕に掛かっている。といいたエライ人。
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下北沢で若手劇団拙者ムニエル主催の村上氏と来年公演が予定されている『1989』公演に関して打ち合わせ。 |
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新宿で劇団☆新感線の役者・粟根氏と打ち合わせ。つっこまれるのも大切な仕事。 |

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この日は夕方から京都へ。新幹線に乗るため東京駅へ向かう。夕食は途中の立ち食いソバ屋で済ます。左は本人が撮った使えない写真。 |
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京都にて。演劇制作に関する講習会の講師をつとめる。熱心にノートを取る生徒たちに、まずは肩の力を抜くことをアドバイス。
「演劇の制作にとって一番大切なのは…」とかなんとか。
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講演を終え、次は近くの劇場へ。寸暇を惜しんで iアプリでテトリスに精を出す。本来はRPG専門だが、いい年の大人が街中でゲームボーイをしながら歩くわけにもいかないので仕方ない。 |
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